ショーケースが見えるのですが、先回「22:みのりベーカリーの正面」のケースとは大きさも形も異なります。こういうところは、本当に感心しますね。
 どこかの国産車、悪いわけじゃないけど、シャーシも内装も、エンジンもなにからなにまで、別機種なのに同一って、その世界と比べると、だいぶ念入りです。

昭和の『鉄道模型』をつくる No.23 付属品