大きい建物(ストラクチャ)でした。煙突も背が高いのです。画面左右の白壁の奥は坪庭になっていて、向かって左には鹿威し、右には灯籠がありました。凝っています。
 組立が超絶に気楽でした。さすがに私もなれたのか、数分で完成するのです。気持がよいですね。

昭和の『鉄道模型』をつくる No.26 付属品