写真の左側が15号についてきた部品です。そして右側は14号分。
 この両号の部品だけ見て、トンネルが出来ると想像出来る人は、ものすごい才能だと思います。Muは、もうしてきましたように工作少年だったわけですが、さすがにこのパーツからトンネルが出来るとは、どうしても想像出来ませんでした。
 まだまだ、工作道に終着点はないようです。