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「 いわれ 流れ橋は、木津川にかかる木橋で日本最長と言われ、大水のたびに流れるところに特徴がある。そのことから、流れ橋と呼ばれいてる。
橋名 上津屋橋(通称 流れ橋) 橋長 355.9メートル 幅員 3メートル 構造 増水して橋桁まで水が達すると全長を八分割して、ワイヤーで連結された橋床が流れる。 橋床は橋脚に片方がつながっているため流失する事はない。減水後復元出来る。 」
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