44ピンあっても、上下2段をまとめてハンダ付けする箇所が殆どである。
中央あたりの、BDL-168自体への電力供給ピン(12とNピン)だけが上下を分けて使う。
本稿では、NピンにはDCS50Kからのフィーダー線の白線、12ピンには青線を振ることで電力の供給ができる。