配線を束ね、四肢が自由に動く状態で、完成したとみなした。

写真右後ろには、PCからのRS232C線がプチロボXにつながっている。
この状態で、初期設定をすませた。

多数のサーボモータを自由に結線するには、今後「接続」問題があれこれ進化していくと思った。束ねた線で結ぶ方式は、やがてモータを差し込むだけでつながるようになるのだろう。