接続完了したプチロボXを、背中から見た写真。
まだ、9つのサーボモータの結線をしていない。
この写真では、棒スイッチが胸(制御基盤箱)の左寄りにあることを確認。通電ランプは右寄りになる。
むき出しのロボット製作の場合、いろいろなパーツの前後左右は、慣れるまでは確認した方がよいだろう。