胸箱に、写真左にある「右足」を接続した所です。
写真右にある「左足」は、まだ接続していません。

この両足を比較して、接続部位のアームを、丁寧に丸形ホーンの裏に差し込み、同時に反対側にあるハトメを穴にはめます。