1.ドライバーがさしてあるのは、別の写真で裏側を見たときに、方向が分かるようにしたのです。ドライバーの裏側にスイッチが来ます。

2.この腰板アルミ(すでにブラケット・アームが両端に付いている)を胸箱に付けるときは、銀色の短いネジを使います(電池ボックスを取り付けた銀色ネジです)。

3.上記銀色ネジでないと、突き抜けてしまって、裏にある制御基盤と接触し、ショートつまりCPUが「おしゃか」になります。