両肩にブラケット・アームを付けて、真ん中に首相当の骨付き(ブラケット・ボディ付き)サーボモータを黒ネジ4本で留めた様子。以後、このモータを首関節とでも呼びましょう。 頭と首と両肩の、それぞれのアルミ板の位置方向に注意してください。 首上の赤点は、LEDです。スイッチONで点灯するように、制御基盤上の余ったソケット(EXT)にコードを差し込みます。 ただし、後日予定のオプション(多分、タイヤを回転させる普通の電動モータ)を付ける時は、ソケットが足りなくなるでしょうから、外す予定です。