次は、サーボモータすべてにブラケットボディを付けることになる。
 (ブラケットボディとブラケットアームという、二つのアルミ製部品がある、ここではボディ)

 サーボモータを支える物がブラケットボディなのだろう。強力なトルクがあっても、何かで支持しておかないと、力が空滑りする。それを、サーボモータの後ろにかぶせる。

 まずは裏蓋を見る。「CE」という文字がモータの軸方向にあるので、左右を間違えない目印か。
 ともかく、ネジ頭が小さい!