天台宗 阿育王山(アイクおう:あしょかおう・ざん)
  アショカ王とは、インドのマウリア王朝第三代の王(紀元前3世紀)、インドの古代大帝国。仏教に深く帰依し、舎利塔を多数つくり、その一つが「三重の石塔」として伝わったとの伝承がある。
  寺は聖徳太子が建立したと言われている。