地肌のボンド塗りの上から、部分ごとに色粉の色をわけながらまき散らし、時々息をふっと吹いて混ぜたり、飛ばしたりしました。
 それが終わると、再びボンド液をかけて、定着しました。

注:一般には薄いボンド水溶液を霧吹きする所ですが、気分的にここでは、ボンド液をスプーンでかけました。霧吹きだと、思わぬ所にボンドが飛び散り、部屋が汚れたからです(笑)。
 どちらでも、結果は変化しないと、思いました。